道具

ハンドラベラー レビュー2年半使ったけど安いやつで十分です!

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本日はランドラベラーのレビューです。賞味期限などのシールを貼るやつ。

うちはノーブランドのハンドラベラーを使っています。

買うときに、SATOの6000円のラベラーと、ノーブランドの1000円のラベラーで迷ったので当時の気持ちと、2年半使ってわかったことをレビューします。

▼僕が最初に買ったときより安くなっていますね。f:id:rororororo:20171121004223j:plain
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2年半、2万枚以上使っているけど問題なし

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2年以上使っていますが、問題ありません。
シールも2万枚以上貼り付けていますが、未だ現役問題なし!

SATOは6000円、ノーブランドは1000円(シール10000枚つき)
ノーブランドでも大丈夫です。

Amazonのレビューのこのアンチが気になる。

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SATOかノーブランドか迷ったのには、このレビューがあったからです。

個別に値札をつける数が一日2個か3個くらいなので、安いものでいいかとこちらを選びました。説明書がなく、パッケージの図と英語の説明を頼りに、なんとか値札テープを装着しましたが、印字はされるものシールがインクで汚れていてとても使い物になりません。

「使い続けているうちに汚れがつかなくなった」とレビューに書いていらっしゃる方もいたので、1ロール近く印字し続けましたがインク汚れは解消せず諦めました。
テープを1巻使ってしまったので返品は諦めますが、粗悪品には注意しないといけませんね。
アマゾンだから安心だと思ったら大間違いでした。

確かに!
インク汚れありました!
ぼくが、新しいシールを装着したとき、うまくできずなにかが引っかかってしまってシールに汚れが印刷されるようになりました。
そのうち、汚れは取れるかな?と思って1ロール使ってみたけど、だめでした。

しかし、使い慣れている人にシールをセットしてもらうと、すぐに汚れは出なくなったので、インクやシールの装着をしっかりとすれば大丈夫だと思います。
(たしかに、装着方法難しいですよね、なんだか)

ちなみにハンドラベラーとは、値札を打つ道具です。

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握ると、シールが出てきます。
そのまま、商品に貼ることもできますし、一度指にシールをくっつけて指で貼る方法もあります。

商品紹介 ノーブランド品 業務用ハンドラベラー ラベル20巻&インク3個付 プライスタグ

店舗で、フリーマーケット(フリマ)で大活躍。
プライス以外にも日付の印字もできるので商品管理や製造日表示としてもご使用いただけます。
ラベル20巻(値札10000枚分)、インク3本(1本は装着済)をセットにしたお得なラベラーセット。
小型軽量な1段印字、価格表示に最適な8桁タイプ。

ラベルが20巻もついているのがお得ですね!
うちは最近、「賞味期限」の文字が最初からついていないやつを使っています。
理由はそのほうがかっこいいかなと思って‥です。

まとめ:Amazonのハンドラベラーは使えるぞ!

ニッチなレビューでした。
ダイソーでもアマゾンノーブランドも、使えるものと使えないものがありますよね。
お菓子製造で、色々買いましたのでどんどんレビューしていきます!

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